ピザハウス

あなたの人生と共に歩むピザハウス

信頼と安心感、そして笑顔と感動と、
ホスピタリティーの精神で
より皆様に楽しんでいただける
お店づくりを目指してまいります

  • 6年間の休業の後、2017年に3月に浦添市港川に旧本店を踏襲した
    スペイン瓦の屋根の外観で異国情緒溢れる素敵な洋館のたたずまい。
    1958年当時アメリカでブームだった“ピザ‘を店名のネーミングに起用した。

  • 2年の歳月を掛けて調査・研究を重ね、独自の技法で乾燥熟成ドライエイジングさせ
    微生物と酵素によりタンパク質が分解され旨み成分のアミノ酸に変化し
    肉質が柔らかく成った熟成肉をご賞味ください。

  • 60年代のシックなアメリカンバーラウンジ、照明を落とした寛いだ雰囲気の中、
    お好みのカクテルやワインでゆったりと大人の時間をお過ごしください。
    お一人様でも退屈しないバーカウンターもお洒落です。

  • 愉快な笑顔が集まるファミリーダイニング、天井が高く開放感のある空間に
    シャンデリアが輝く、明るくお洒落な雰囲気の中で素敵なひと時をお過ごしください。

  • 大切な商談、会議はもちろん、晴れの日のお祝い、ご家族、
    お友達同士でのプライベートなひと時に最適。
    着席30名、立食40名様までのご利用可能なパーテールーム。/

  • 信頼と安心感、そして笑顔と感動とホスピタリティの精神で
    より皆様に楽しんでいただけるお店作りを目指してまいります。
    (写真は本土復帰前の沖縄において米軍公認の飲食店に与えられた評価のある営業許可証)


あなたの人生と共にあるレストラン

1958年、創業者の伊田耕三がピザハウスを、米軍嘉手納基地に隣接する旧コザ市にオープンさせました。
その当時アメリカでブームの”ピザ”をネーミングに起用したので、とてもオシャレだと評判になりました。
その1年後に宜野湾市大山へ移転し、アメリカ軍人や軍属・ファミリーに好評でアメリカンスタイルの
インターナショナルレストランとして 連日列をなすほど外国人客で賑わいました。

1988年、浦添市城間の旧アメリカ総領事館跡へ移転しました。
白亜の外観が地中海の雰囲気を漂わせ、2階にパーティールームを設けた店舗は、温かい雰囲気の中、本格的な洋食を手ごろな価格で
楽しめるレストランとして、地元のファミリーやビジネスのお客様、観光客にご愛顧いただきましたが、
道路拡張工事に伴い2010年に閉店となりました。

6年間の休業の後、2017年3月浦添市港川にて、屋根にスペイン瓦を使用し城間旧本店を踏襲した外観に、
内装を一新したファミリーダイニングとパーティールーム、以前のシックな雰囲気を残したバーラウンジを設けた新店舗で営業を再開いたしました。
これからも信頼と安心感、そして笑顔と感動と、ホスピタリティーの精神でより皆様に楽しんでいただけるお店づくりを目指してまいります。
»店舗のご案内

ダイニング(108席)
レストラン外観
バーラウンジ(63席)
個室

昔から変わらない味

メニューはローストビーフやステーキ、ピザなど「昔から変わらない味」に加え、
自家熟成ステーキ、アグー豚を使用した自家製生ハム・ソーセージや料理長が腕をふるうスペシャリテもお楽しみいただけます。
またワインも豊富に取り揃え、ソムリエがご要望に沿ってご提供いたします。
どうか皆様お誘い合わせの上、新しいピザハウスへお越しください。
»メニューのご案内


ローストビーフ

ROAST PRIME RIB OF BEEF 
特選プライムリブの低温オーブン焼き 
特選ローストビーフ(キングサイズカット)200g

牛フィレ肉のベーコン巻きステーキと伊勢エビのグラタン風チーズ焼きテルミドール

COMBINATION DINNER 
コンビネーションディナー 
牛フィレ肉のベーコン巻きステーキと伊勢エビのグラタン風チーズ焼きテルミドール


私たちはお客様に愛される店づくりを目指します

当社は時代を読み、先進的なチャレンジ精神で果敢に取り組んだ創業者から継承されてきた老舗の良き遺産、伝統を攻めて守りつつ過去の歴史を新しいピザハウスが革新して綴っていく。

次の時代に向けた新たなレストランのスタイルと役割を築いていきます。親子3世代にわたり愛され続けてきたあかしを胸に刻みお客様のお役に立てるレストランを目指し沖縄の食文化に貢献します。

代表取締役社長 坂本昭司

代表取締役社長 坂本昭司


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